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2008年11月 アーカイブ

2008年11月04日

5日間で400人とチームワークを学びましタグ!

チームワークエンジニアのムラタぐです。

10月の最終週の5日間はとても充実しました。
5日間で400人以上の皆様とタグラグビーをしました。

DAY1:10月25日:約40名
CLA主催ラグビー体感型チームビルディングセミナー

約40名の皆様と土曜日の午後楽しく過ごせたました。

大成功でした。
参加者の方からもとても好評でした。

MACさん

http://mac-miyata.jugem.jp/?day=20081027

トミタさん

http://www.mindandmaterial.com/blog/2008/10/post_243.html
参加者の皆様、スタッフのみんな、どうもありがとう!

DAY2:10月26日:300人以上
ラグビートップリーグ NECvsヤマハ発動機
タグラグビーランドでタグラグビーコーチ

NECグリーンロケッツの選手達と協力して
10分毎に30人ぐらいの子ども達にラグビーの楽しさを教えました。
入れ替わりで次々に子ども達が来ますので2時間でのべ300人以上の子ども達に
ラグビーの楽しさを伝えることができたと思います。

子ども達の笑顔にどうもありがとう!

DAY3:OFF

DAY4:10月28日:約40名
NEC我孫子事業所にてラグビー体感型チームワーク研修
実施しました。

約40名のNECグループの社員の皆様に
タグラグビーでチームワークを学んでいただきました。
フィリピンからの研修生もいました。

NECは素晴らしい会社です!
どうもありがとうございます!

DAY5:10月29日:約30名
兵庫県の小野加東青年会議所(JC)の
若手経営者の皆様にラグビー体感型チームワーク研修
実施しました。

地元の大きな建材屋さんや日本有数の鯉のぼり屋さんなど
JCらしいエネルギッシュな皆様でした。

日本の中小企業の経営者の皆様!
心から応援しています。
私もその1人です。
一緒にがんばりましょう!
どうもありがとうございます!

大好きなラグビーを通じた
チームワーク研修の仕事ができてとても嬉しいです。

心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

ムラタグ 冬眠

チームワークエンジニアのムラタぐです。

人間メリハリが必要です。
集中するためには、解放が必要です。

研修の講師の仕事は、とても緊張します。
私はこう見えましてもけっこう「緊張しい」なのです。

緊張は悪いことではありません。
誠実の裏返しですから。

心をこめて講師を務めたいので
何回やっても講師の仕事は緊張します。

だから休みでリラックスするときは
本当に完全にリラックスしたいです。

3連休を使いまして本当にひさしぶりにゆっくりリして
完全にフレッシュできました。

1.寝たいだけ寝る。
2.妻と自分のためにおいしくて体にいい料理を作る。
3.見たいテレビ、読みたい本
4.自転車に乗る


1に戻る


を繰り返して3日間で40時間寝て
3日間の食事のほとんどを自分でおいしく作り
自転車に20KM乗りました。

私は最近料理するのが大好きです。
妻がとても喜んでくれるからです。

鏡の法則で私もとても嬉しくなります。
だから料理するのは最高に楽しく大好きな仕事です。

最後にちょっとだけ
「緊急ではないけど、ずっとやりたかった重要な仕事」に
取り組んで最高の休日の3日間をしめくくりました。

最高にリフレッシュした冬眠明けのムラタぐでした。

心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

ラグビーのようにチームを創ろう」セミナー 11月14日(金)19:00-21:00

チームワークエンジニアのムラタぐです。

11月14日(金)19:00-21:00
「ラグビーのようにチームを創ろう」というテーマで講演します。


詳しくはコチラ。
http://www.honkiki.com/
(本気で聞きたい話「ホンキキ」ホームページ)

最高のチームとは?

楽しさと厳しさ ENJOYとCHALLENGEが
両立して一致するチームです。

厳しくなければ結果がでません。
楽しくなければ長続きしません。

楽しさと厳しさ ENJOYとCHALLENGE
両立するには心の在り方にコツがあります。

その最高のチームの作り方を
「お話+ボールで体感+ワークショップ」という形式で学びます。

この方法は、某大手総合電機メーカーのグループ合同新人研修で
2,200名の心を一つにした手法と同じです。

http://www.smileworks.co.jp/blog/2008/05/000164.html#more

「最高のチーム」の作り方は
2,200人のチームも10人のチームも2人のチームも
勝ちたい自分と甘えたい自分のチーム「自分」も
同じです。

心をこめてお伝えしたいと思います。

心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

2008年11月05日

チームYONEZAWAと天才テニス少年たち

チームワークエンジニアのムラタぐです。

チームYONEZAWAの米沢徹コーチにお会いしました。

日本テニス界の期待のホープ錦織圭(にしこりけい)選手をご存知でしょうか?

http://www.jta-tennis.or.jp/players/male/nishikori_kei.html

彼は、若干18歳。世界ランキング66位
世界の男子プロテニス選手の中で
最も若い選手の部類に入ります。
あと2年ぐらいすればグランドスラムで優勝するのも夢ではないと言われています。

彼は13歳で渡米して
現在は、世界的なテニス選手を多数輩出している
IMGニックボルテリーテニスアカデミーに所属しています。

渡米前の1年間から渡米後2年間、
飛躍のための最も重要なゴールデンエイジに
錦織圭を育てたコーチが、米沢コーチです。

米沢さんは、ジュニア世代のテニスプレーヤーの育成に
命をかけているすごいコーチです。

米沢さんは、次の錦織圭を育てるため
チームYONEZAWAというプロジェクトを発足させています。
http://www.teamyonezawa.com/Team_Yonezawa/Project.html


米沢さんが、「次の錦織圭」になる才能を認めた
テニスの天才少年少女達に、超少数精鋭体制で(たった5人!)
米沢徹のすべてのノウハウが週6回注ぎ込まれています。

そのチームYONEZAWAのマネージャーの方から
選手達のメンタルコーチ、チームワーク、心の教育担当として
チームYONEZAWAを定期的にサポートして欲しいと
私に直々にオファーを頂きました。

ありがたや。ありがたや。
早速、練習を見学に行きました。

すごい!すごすぎる。

10歳~13歳ぐらいの子ども達がプロ顔まけの
ダイナミックなテニスをしていました。

米沢コーチと錦織圭選手のオリジナルショット、
ジャンプしてボールをたたく
「エアケイ」の練習もしていました。

というわけで
私も久しぶりに「現場」に復帰です。
とても嬉しいです。

まず米沢コーチとお話をしてコンセンサスをとりました。
私の考え方とコーチの方針はぴったりなので安心しました。

そして、コートではものすごく大人にみえるけど
クラブハウスではまだあどけない子どものような選手達と
保護者の皆様に30分だけレクチャーしました。

まずは、挑戦と感謝が一枚のコインであることを伝えました。

続く・・・

素晴らしいこのご縁に感謝したいです。

心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

2008年11月06日

挑戦と感謝は一枚のコイン

笑顔ではたらこう!スマイルワークスのムラタぐです。

挑戦と感謝は一枚のコイン。
表裏一体でつながっています。

挑戦とは
自分で決めたことをやりぬくこと。

感謝とは
どんな状況も、どんな出来事も
ポジティブに解釈して「ありがとう」と受け容れること。

100円玉を取り出してみてください。

10107550182_s.jpg

表面は桜の花が満開です。
これを私は挑戦の桜と読んでいます。

今日はどんな花を咲かせようかなと
挑戦の志を毎朝立てましょう。
そして一日やりぬきましょう。

裏面には100という数字。
1日100回感謝の目標の数字です。

誰かに何かしていただいたら
すかさず「ありがとう」と感謝しましょう。

厳しい状況、逆境も「チャンスだ!」と感謝しましょう。

1日をふりかえって
結果が出たら結果に心から感謝すればよいし、
結果が出なくても
挑戦するチャンスを得た自分に
挑戦して変化と学びを作り出すことができた自分に
感謝しましょう。

例えば、2回連続で負けた時、
「負けからたくさん学んだからこそ次は勝てる!ありがとう!」と考えるか
「次やってもどうせ負けだ・・・。」と考えるかで
次の挑戦の結果は大きく変わってきます。


挑戦と感謝は一枚のコインなのでした。


心をこめてありがとう。
今日も笑顔ではたらこう!
今日も皆様に感謝。

2008年11月07日

働くということの本質

笑顔で働こう!のスマイルワークスのムラタぐです。


働くということの本質は、人に喜ばれるということです。

私は、働くことで得るお金は、
喜んでくれた人からいただける感謝の形と考えています。

そう考えると
お金も、お金を得る仕事も、働くということも
すべてとてもすばらしく嬉しく楽しく有難いものに思えてきます。

相手に喜びを与えるとミラーの法則で自分にも喜びが
返ってきて、自分も嬉しく楽しくなります。

だからEnjoyという英語は
Joy(喜び)とEn(与える)でできています。

ちなみに
Courage(勇気)をEn(与える)するとEncourage(励ます)です。

今日の仕事ではどうやって人を喜ばせようかなーと
考えるととてもワクワクします。

昨日の仕事ではお客さまにこんなに喜んでいただけた!
と考えると仕事はとても楽しいです。

仕事=働く=喜ばれること=人に喜びを与えること=楽しく嬉しいもの

私の夢は、働く人々にこのような考え方をもっていただいて
みんなが「笑顔ではたらく」社会を実現することです。


心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

2008年11月10日

自分らしく

笑顔で働こうのスマイルワークスのムラタぐです。

笑顔で働くコツは自分らしく人の役に立つ事です。
自分らしく相手を喜ばせる事です。それが結局自分のためになります。

自分らしさが長くリラックスして高くパフォーマンスする鍵になります。
同時にそれはチームのためにもなります。自分らしさはチームへの貢献です。

自分らしくと言っても難しく考える必要はありません。
肩の力を抜いて心の声を聞いて感じましょう。

自分の心がありがとうとニッコリしているポイントが自分らしさです
毎日心の声を聞きながら自分らしさを探しながら働きましょう。

自分らしく今日もニッコリ笑って今日笑顔で働こう!

心をこめてありがとう。今日も皆様に感謝。

2008年11月12日

出会った人すべてが仲間になる習慣

笑顔で働こうのスマイルワークスのムラタぐです。

出会った人すべてが仲間になる習慣を紹介します。

それは
「心をこめて出会いに感謝すること」です。

できればそれを言葉で伝えましょう。

言葉で伝えるチャンスがなくても
心からの感謝はきっと伝わるので
心をこめて感謝しましょう。

逆に心がこもらないと
言葉も、うすっペらい感じになってしまいます。

そしてせっかくですから
出会えた相手を応援して
なんとかして喜ばせることです。

まず、自分が先に相手の人脈になるのです。

そうすると、いつか協力を集めたいときに
相手が自分の人脈になってくれるのです。

そう考えると
毎日の出会い、一期一会、一つ一つの仕事が
未来への種まきです。

命がけで一つ一つ心をこめて仕事をしましょう。
感謝しましょう。

心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

2008年11月14日

会社は天国

「笑顔で働く技術」の
スマイルワークスのムラタぐです。

タグラグビーという安全で楽しいスポーツで
誰でも再現可能な技術として

強く楽しい厳しく暖かいチームワークを研修する
「チームワーク・エンジニア」の仕事をしています。

ムラタとタとタグラグビーのぐ、ぐっと湧き上がる感謝、
ぐの形で頭を下げて感謝!のぐをくっつけて
ムラタぐとおよびください!


今日、会社って天国だ!と思いました。


働くということを
「生活のためにお金をもらうこと」としてとらえるのではなく
「人を喜ばせて感謝の対価としてお金と自分の成長機会を得ること」

しかも会社=同じ目的をもつ仲間=チームですから
仲間と一緒に自分の成長を実現できる。

このように考えることができると、
会社は
「お金のために嫌なことも我慢しなければいけない場所」≒地獄ではなく
「お金をもらって勉強できる場所」≒天国になります。

学校は、お金を払って勉強する場所だけど
会社は、お金をもらって勉強できる場所ですね。

まさに天国、ビバ会社!

いかがですか?このように考えると会社に行くこと、
働くということが、超ワクワクします。

今日も笑顔で働こう
心をこめてありがとう。
今日も皆様に感謝。

2008年11月21日

自分の名前を好きになるということ

笑顔で働く技術のスマイルワークスの
ムラタぐです。

誰でも再現可能な技術としての
「チームワーク」を改善する
チームワークエンジニアの仕事をしております。


先日、TEAM YONEZAWAの2回目のセッションに行ってきました。
前回から2週間が経ちましたが
子ども達の成長ぶりにびっくり!

練習も笑顔でチャレンジ&サンキューしているようでした。
前回教えた話し方も上手になっていました。

TEAM YONEZAWAは、
元デ杯選手で、
今や日本のエースになった錦織圭選手をジュニア期に育てた米沢徹コーチが、
将来日本のテニス界を背負ってたつ才能あふれる子ども達を
心血を注いで少数精鋭で徹底的に育てる超エリート少年少女テニス軍団です。

私は心とコミュケーションを指導するコーチの役割を、
米沢コーチからリクエストされています。

今回は、自分に敬意をもち感謝して生きる自信をもつために
「自分の名前を好きになる」というワークを行いました。

まず紙に大きく自分の名前を書きます。
その文字を見ながら、自分が自分の名付け親だとしたら
どんな気持ちをこめてその名前をつけるかを
超ポジティブに考えます。

名前の由来は両親に聴くのが一番ですが
たまにがっかりするような答えが返ってくることがあります。

「『タッチ』が好きだったから
 お前は、達也!妹は南!」
とか・・・・。

しかし、親がなんと言おうと、
その漢字がその人に当てられたのは運命です。

その運命を超ポジティブに自分で解釈するのです。


たとえば私。
小学生のころ、
「やーい!祐造!悪いことしたら先生にユウゾウ!」などと
からかわれるのが嫌で、祐造という名前の由来を両親に聞いてみました。

私:「ねーねー、なんで僕は祐造なの?」

母:「33画で画数がいいからよ」

(ちょっと拍子抜けして)
私:「えー他には理由ないの?」

母:「うーん 実は、母さんは、ユウゾウっていう響きはあまり好きじゃなかったけど
この名前が最高だ!と名前の先生に言われたのよ」

というありがたいようなちょっとショキンぐな残念な返事。

それからは、なんとなく
私はあまり自分の名前が好きになれずにいました。

しかし、転機が訪れました。

高校時代のある日、国語の時間に
「祐」という字には、「天祐」と言われるように
たすけ、しあわせという意味があることを知りました。

「そうか!僕はたすけとしあわせを造る人なんだ!」

と感動していっぺんに自分の名前が好きになりました。
そして、そういう人間になりたいと心から思うことができました。

自分の名前が好きになるととてもいいことがあります。
だから、名前に込められた意味が好きになると
人は自分の人生に誇りをもちます。

一生のうちで一番多く使う単語は自分の名前です。
人は、ほぼ毎日自分の名前を書いたり言ったりします。
その度に自分の人生の意味を無意識に再確認します。

人は名前の通りの人生を歩みます。
そういう人間になりたいと無意識で日々努力して
そういう人間になっていくと思うのです。

竜馬という人物は、竜となり馬となって天地を駆け抜け
明治維新をなしとげました。

耕(こう)という私の名前の友人は、大地を耕すように
コツコツと筋肉を鍛える男で、とても努力家です。

「名は体をあらわす」なので
人間は名前のとおりになるのです。


さて、TEAM YONEZAWAの話。

徹(とおる)コーチの名前は、
「人を育てる」という字が名前の中に入っています。
しかも徹底的に。
この仕事は天職なんですね、ととても嬉しそうでした。

天才テニス少女の絵理ちゃんは、
理という字が難しい!私の名前はあまり意味がわからないから
今まであまり好きじゃなかったとも言っていました。

私は、絵理ちゃんに
「『思考は現実化する』っていう言葉があるのを知ってる?
絵理ちゃんは、ウィンブルドンで優勝してカップにキスするっていう
夢を「絵」のように描いて、その夢を実現する道筋を「理」性で考えて
実現するように、っていう意味じゃない?」
と伝えました。

絵理ちゃんは、ニッコリと嬉しそうな顔をしてくれて

「うわー。どうもありがとうございます。
 なんか自分の名前がとっても好きになりました。」

と答えてくれました。こちらこそどうもありがとう。

そしたら絵理ちゃんのお母さんの智子さんが

「今度からそういう風に絵理の名前を人に説明します!
私は「日」々「子」を「知」るの智子です!」

と嬉しそうに話してくれました。

名前って運命ですね。

晴(はる)という名前の超天才テニス少年が
とても晴れやかな素敵な笑顔で元気よく発表してくれました。

「僕の名前は、晴です。雨じゃなくて晴れだから
いつも元気でニコニコするようにっていう意味だと思います。」

絶対そういう意味だよ!
名前どおりのいい笑顔に育ったね!とみんなで誉めました。

晴という字には 「圭」という字と「明日」という字が入っています。
晴くんをはじめ、TEAM YONEZAWAの子ども達は
みんな「明日」の錦織「圭」なのでした。


心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。

2008年11月27日

教え子の成長を目にして

チームワークエンジニアのムラタぐです。

私は、数年前まで東大ラグビー部で2年間コーチをしていました。
その頃の選手が某メガバンクに就職しまして現在2年目。
法人営業を担当をしています。

今日、一緒に仕事をしてきました。
彼のお客様のビジネスに役に立つ人物ということで
私のことを紹介してくれたのです。

教え子、というか
昔タックルだのセービングだのを教えていた仲間と
一緒に仕事ができて、とても嬉しかったです。

しかも彼は、法人営業2年目なのに
全社で表彰されるくらいの営業実績を挙げている男なのでした。

いきなり数億円の案件に成功したそうです。

スクラムの要となる、いわゆるあんこ型体系の首が太い
プロップの選手なのですが
今や会社ではトライゲッターです。

すごいじゃん!と誉めると
「ラグビーで勝ったり負けたりしながらどうやって勝てるかを
 映像を分析して考えたのが、いい営業というかビジネスの
 トレーニングになりました。」
とのこと。

彼は3年間、弊社のスポーツ分析ソフトPowerAnalysis
駆使してラグビーを思考し続け、同時にビジネス力を磨いていたのでした。

また、彼の話を聴いていると、徹底的にお客様の立場になって考える
配慮の営業ができているようでもありました。

ラグビーのパスは思いやりですから。

教え子の成長を目の当たりにして、
教え子と一緒に仕事をして、
いっしょにグランドで汗を流したあの頃が
とても懐かしく感じました。

とても嬉しく楽しく有難かったです。

心をこめてありがとう。
今日も笑顔で働こう。
今日も皆様に感謝。